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Словник

Деталі слова

Object Management Group

モダナイゼーション(英語版)とソフトウェア品質保証の基盤である。KDMでは Meta-Object Facility を使って既存ソフトウェアと協調動作するツール間のXMI交換形式を定義し、次世代の品質保証とモダナイゼーションツールの抽象インタフェースを定義する。

Пов'язані слова

現生

現金をいう俗語。 〔近世からの用語〕

生麺

麺生地を延ばし細く切ったまま, 加熱や乾燥などの処理をしていない麺。

妾

めかけ。 そばめ。 おみなめ。 [和名抄]

牝牛

雌の牛。 [ヘボン]

大豆

ダイズのこと。 [本草和名]

大嘗祭

⇒ だいじょうさい(大嘗祭)

真直

正しくいつわりのないさま。 まっすぐなさま。 「~にしあらば何か嘆かむ/万葉 1392」

生魚

生の魚。 なまざかな。 なまいお。

真面目

(1)本気であること。 真剣であること。 また, そのさま。 「~な顔になる」「~に働く」 (2)誠意のこもっていること。 誠実であること。 また, そのさま。 「~な人」「~な人柄」 ﹛派生﹜~さ(名)

朧げ

〔近世中頃までは「おぼろけ」〕 (1)はっきりしないさま。 ぼうっとしているさま。 「~な記憶」「霧の中に船影が~に見える」 (2)並みであるさま。 通り一遍であるさま。 多く下に否定的表現を伴う。 「~にてはかく参り来なむや/宇津保(俊蔭)」 (3)程度が普通でないさま。 「~の願によりてにやあらむ/土左」 <i>~ならず</i> 並々でない。 「~ぬ御みじろきなれば, あはれも少なからず/源氏(若菜上)」

同じ

〔形容動詞「おなじ」の撥音添加。 「おんなし」とも〕 ※一※ (形動) 形容動詞「おなじ」に同じ。 「あれと~物が欲しい」「どっちの道を行っても時間は~だ」 〔連体形に「おんなじ」「おんなじな」の二形がある。 そのうち, 「おんなじな」は準体助詞「の」, 接続助詞「ので」「のに」に接続する時に用いられ, 連体修飾語としては「おんなじ」が用いられる〕 ※二※ (副) 副詞「おなじ」に同じ。 「~飲むなら気持ちよく飲もう」

呪う

〔「蠱(マジ)」に接尾語「なう」が付いた語〕 (1)災いを逃れるため, また他人に災いをかけるため, 神仏などに祈る。 「災難をまぬがれるよう~・う」「鼻ひたる時, かく~・はねば死ぬるなり/徒然 47」 (2)祈りなどにより病気を治療する。 「御胸~・へと, うへの預け奉り給ひつるなり/落窪2」 ‖可能‖ まじなえる

げろげろ

(副) へどを吐くさま。

憖

〔「なまじい」の転〕 ※一※ (副) (1)中途半端なさま。 不徹底なさま。 なまじっか。 「~腕に覚えがあるのがいけなかった」「~知ってる仲間だから頼みづらい」 (2)あることを仮定して, それをしないほうがむしろよいさまを表す。 …するためにかえって。 「~会えば未練がわく」「~真実を知れば苦悩が増す」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「~なことはしないほうがよい」「~の玄人(クロウト)よりは腕がたつ」

投(げ)扇

「投扇興(トウセンキヨウ)」のこと。

同じ

〔「おなし」「おんなじ」とも〕 ※一※ (形動) 〔形容詞「おなじ」の語幹に「だ」(文語「なり」)が付いて形容動詞化したもの〕 (1)同一である。 別のものでない。 「二人は学校も~だし, 学年も~だ」 (2)性質・状態・程度などが共通している。 差異がない。 「父親と~好みだ」「兄と~に振る舞う」「右に~」 〔連体形に「おなじ」「おなじな」の二形がある。 そのうち, 「おなじな」は準体助詞「の」, 接続助詞「ので」「のに」に接続するときに用いられ, 連体修飾語としては「おなじ」が用いられる〕 ※二※ (副) (「同じ…なら」の形で)同一のことをする以上は, の意を表す。 どうせ。 「~行くなら, まだ行ったことのない所がいい」

同じ

〔「おなし」とも〕 (1)形容動詞「おなじ{(1)}」に同じ。 「あしひきの山は無くもが月見れば~・じき里を心隔てつ/万葉 4076」 (2)形容動詞「おなじ{(2)}」に同じ。 「貫之らがこの世に~・じく生まれて/古今(仮名序)」 〔体言に続く場合は, 「おなじ」「おなじき」の両形が使われ, 和文系では前者が, 漢文訓読系では後者が一般に用いられた〕 同じ穴の=狢(ムジナ)(=狐(キツネ)・=狸(タヌキ)) 一見無関係のようにみえて, 実は同類・仲間であることのたとえ。 普通, 悪者についていう。 一つ穴の狢。 同じ釜(カマ)の飯(メシ)を食・う いっしょに生活する。 起居を共にし, 親しく暮らす。 「君とぼくとは~・った仲だ」 同じ流れを掬(ムス)・ぶ 〔「説法明眼論」による。 同じ川の水を汲(ク)む意〕 浅からぬ因縁があることのたとえ。 同じ枕(マクラ) 同じ場所。 何人かが同じ場所に倒れ伏す場合にいう。 「各(オノオノ)腹かき切て~に伏て死にけり/太平記 3」

生米

調理していない, なまの米。

小島

姓氏の一。